司法書士試験に合格するぞ!

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講義の質問

会社法の条文は、民法と比べると非常に長く、中には何を言ってるのか初見ではわかりづらいものがあります。いろいろ調べてもわからず、質問メールをしたのですが、返信を読んですぐに解決できました。

返信時間は相変わらず、ものすごくはやいです。以前の予備校で、有料、返信に1週間かかる質問体制とは大違いだと改めて思いました。論点の数が多いということは、それだけ難しい論点があり、しかも他校のテキスト類にはそもそも載っていないところもあります。そういうものは調べようがなく、質問できるのはとてもいいですね。

質問するためだけに受講している方もいるらしいと、以前きいたことがあるのですが、確かにそうだと思いました。
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  1. 2014/06/19(木) 20:42:50|
  2. 学習日記
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参考書について

isisのレジュメの論点の数の多さについては、ブログでも繰り返し書いてきたのですが、本当に多いです。他校の講座で使用したテキストには過去問すら載っていないのが普通でしたが、isisは過去問を捨て問以外は網羅するレベルです。

そのため、優しい論点から難しいものまで、論点のカタログといった感じで、後から追加することがあまりなく、信頼して使えます。以前のテキストは出題されているのに、書かれていないことが多すぎて書き込みでテキストの余白が埋まることもありました。isisでははじめから書かれています。

そんな感じのisisのレジュメなんですが、難しい論点まで載っているだけでなく、質問体制も良いですから安心です。私は、質問するのとは別に、図書館に調べにいったりもしています。図書館の本は古いものが多いのですが、逐条解説した書籍や、司法試験向けの基本書が少しですが置いてあり、参考になることがあります。注釈民法なんかも置いてあるところがあり、一度見たことがあるのですが、詳しすぎてその1度切りです(笑)。

参考書を熟読すると時間がかかりすぎるので、あくまで調べ物・辞書用として読みにいきます。ただ、先生もおっしゃるとおり、登記法関連は一般書籍では対応できないですね。。
  1. 2014/06/12(木) 10:43:37|
  2. 学習日記
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旧法の内容

他校のテキストでは、旧法の内容が載っていることはほとんどなく、新法のみの記述になっています。isisの場合もレジュメの内容は新法の記述です。ただ、板書では、旧法と新法の内容の簡単な比較が書かれており、どのように法律が変わったのかわかります。

旧法はやる必要がないという考え方もありますし、そういう予備校がありますが、改正内容によっては旧法の内容がわかったほうが覚えやすかったり、理解しやすい場合があります。また、出題する場合も、有名な改正点などが出ることがあるので、改正ポイントだということがわかれば注意しようという意識が働き覚えられたりもします。

旧法もやるということは負担が増しそうですが、そこは板書に簡潔にコンパクトにかかれており、負担にならないようになっていると思います(旧法の内容を長々とやることはありません。前はこうだったんだけど、今はこういう内容に変わりましたという簡潔な説明がされます)。
  1. 2014/06/02(月) 19:54:15|
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